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ウェアラブルカメラを「Veho」にして楽しむ

おすすめウェアラブルカメラで注目されているのが「Veho」ですが、そのVehoの一つに「Muvi Pro Micro DV」というウェアラブルカメラがあります。
このウェアラブルカメラは世界最小クラスの全長約5センチのウェアラブルになっていますので、取り付けやすいですし使いやすいと思います。
また、付属されているマウントクリップを使用すればサイクリングや山登り、キャンプなどのアウトドアでも活躍してくれますし、激しいスポーツなどでもしっかり撮影できるでしょう。
バッテリーは約260mAhのビルトインLi-ionバッテリーを搭載していますので、連続録画可能時間が約90分になっています。
便利な機能として「サウンドアクティベーションモード 」という機能があり、音声に反応して録画や停止ができますし、2分以上検知しないときは自動で停止します。
ですので、誰でも簡単に扱うことができると思います。
それと、USBでパソコンと接続すれば撮影した動画や写真を見ることができますし、ファイルの削除やコピーなども簡単に行うことができます。
録画保存可能時間は4GBのmicroSDをセットすれば約3時間も録画保存できます。
このようなウェアラブルカメラは付属のソフトを使用することでウェブカメラになりますので屋内で使用した人にも良いと思います。

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10コアCPU搭載のFREETEL「極 2」の極まり具合をチェック

10コアCPU搭載のFREETEL「KIWAMI(極) 2」は、MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBというスペックながら4万9800円というコスパですが、その実力はどのようなものなのでしょうか。FREETELのハイスペック端末「KIWAMI(極) 2」。MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBとスペックマシマシな構成です。見た目はおとなしい5.7型端末ですが、削り出しのアルミボディーを採用しており、質感としては他メーカーのハイスペック端末と遜色はありません。CNCでサイドエッジを処理したり、ツヤ消し加工をしたりと高級感をかなり意識した仕上がりになっています。ディスプレーは5.7型Super AMOLED(1440×2560ドット)で、強化ガラスにはGorilla Glass 3を採用していて、パネルについても妥協していません。全体的なデザインはスタンダードな路線といえますが、FREETELボタンは指紋認証センサー以外にも操作性を向上させる機能を搭載しています。バッテリーは3400mAh、DSDSにも対応し、対応バンドも国内外ともに問題はないでしょう。

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