「Xperia XZ」は、ソニーのXperia Xシリーズの最上位機種と位置付けられるモデルで、5.2インチディスプレイや2300万画素カメラを搭載します、Android 6.0のスマートフォン。その特徴は、デザイン、カメラで、バッテリーの製品寿命を伸ばす改善も加えられているのです。ラウンドした側面は持ちやすさを追求したもので、背面には、高輝度かつ高純度という神戸製鋼のメタル素材「ALKALEIDO」を採用し、質感を高めています。また背面中央には「XPERIA」とロゴが配されていて、これはグローバル版と同じデザインになります。2300万画素カメラは、これまでと同じく広角24mmのGレンズ、裏面照射型センサーの「Exmor RS for mobile」、画像処理エンジン「Bionz」という組み合わせです。さらに今回は、レーザーオートフォーカス(レーザーAF)センサーと、RGBC-IRセンサーを搭載しています。レーザーAFにより、暗い場所でも赤外線の反射を利用して被写体までの距離を測定し、ピントあわせをスピーディに行う。またRGBC-IRセンサーによって、光源を特定して正確な色味になるよう調整できるようにしています。このほかマニュアルモードも搭載しています。シャッタースピードを選択できるようになっていて、ペンライトで何か描いているさまを、低速シャッターで撮影すると、光の軌跡を切り取るといった撮影も楽しめます。ピントあわせもマニュアルで設定できるとのことです。
子供にスマホを持たせようと考えている人は、auのおすすめスマホである「miraie f」を持たせるのが良いと思います。
このauのおすすめスマホは子供にも安心して持たせることができる機能がたくさん搭載されています。
スマホを持たせるうえで最も気になることはネットの使い過ぎや有害サイトへのアクセスなどではないでしょうか。
そうした不安を解決してくれる機能が搭載されていて、フィルタリング設定や使用制限といった機能です。
フィルタリングはWebサイトを見るときに自動で有害サイトをブロックできますし、危険と感じるアプリの利用もブロックでき、さらにWiFiを使用するときもフィルタリングすることができます。
設定は保護者メニューから選ぶだけなので簡単ですし、学齢に合わせて適切な制限をかけられますので安心できますね。
アプリの使用制限は、保護者が許可設定したアプリだけを使用させることができますし、制限されていないアプリを使用しようとすると起動しませんしメッセージが表示されますので便利です。
利用時間制限では使用させたくない時間帯や利用制限時間を簡単に設定することができます。
こうしたauのおすすめスマホにはカメラ機能付き防犯ブザーが付いていますので、子供の安全を守ることができる良いスマホと言えるでしょう。
講談社がメディアドゥと共同で、誰でも電子書店を開設できるWebサービス『じぶん書店』を4月中旬より開始します!本好きの私はちょっと胸が高鳴りました。同社が展開する電子書籍3万2000点の中から売りたいタイトルを選んで(150点まで)、コメント付きで売り出せるそう。ちなみにそれ以上を陳列したい時は専用コインを使って書店の拡張をしなければいけません。開設費は無料だし、アプリをダウンロードする必要もないので、誰でも簡単に自分だけの書店が開けるんですよ。フェイスブックやツイッターなどのSNSでシェアをして、販売促進活動も行えます。フォロワーが多い方が有利でしょうね。5000文字以内の書評コメントでどれだけアピールできるかもポイントになりそう。電子書籍が売れた場合、売上げの10パーセントが専用コインでユーザーに支払われます。コインは電子書籍を購入したり、書店を拡張したり、他のポイントなどへの交換も可能。サービス開始時は、講談社から出版している作家や編集者の書店が開設される予定です。将来的には、他の出版社の作品や音楽などのコンテンツを取り扱っていくことも目指していくそう。スマホ一つで自分の書店が開けるなんて夢みたいですね。リリースされるのが楽しみです!