人気スマホゲームに「戦乱のサムライキングダム」というスマホゲームがあります。
このゲームは戦国時代の武将が登場してくる歴史RPGで、どのキャラクターも綺麗なグラフィックで登場してくれます。
ですので、キャラクターを見ているだけでも楽しめるかもしれませんね。
また、戦闘シーンのキャラクターはドット絵で描かれていますので、最近主流の3Dとは違う昔懐かしさを感じることができるでしょう。
バトルシーンは横視点型のリアルタイムターン制になっていますので見やすいと思います。
それと、戦乱のサムライキングダムはMMO要素が強いのが特徴となっていますので、色々な人が一緒に戦ってくれて楽しいと思います。
必殺技の一つに「全力解放」というものがあります。
これは、ポイントが溜まることによって繰り出せる必殺技で、他のキャラクターと同時に繰り出すことですごく強力な攻撃になります。
それに、同じ属性で全力解放した武将がいれば、「武心共撃」というすごい必殺技も繰り出すことができますので面白みが増します。
このようなスマホのゲームは色々な人と協力して楽しむことができるようになっていますので、スマホでゲームを始めてみたい人は試してみてはいかがでしょうか。
ソフトバンクからSTAR WARS mobileが来月発売されるそうです!前にもこのタイプのスマホが発売になっていましたが、やっぱりカッコイイですね。
受付はすでに始まっているそうで、映画「スター・ウォーズ」の世界観を表現したスマホそのものになっています。
タイトルの帝国軍か、それとも反乱軍かというのはスマホのカラーのことで、Dark SideとLight Sideの2つのカラーがあるんだそうです。Dark Sideは濃い紫のような感じ。Light Sideはスッキリとした白。背面には「偏光パネルが採用され、帝国軍と反乱軍のそれぞれのシンボルがカラーに合わせてプリントされている。」そうです。
アプリのアイコンやホームボタンもスター・ウォーズのデザインがあしらわれていたり、操作中に音楽や効果音も鳴るそうですよ^^楽しそう!
このスマホのバッテリーは3000mhA、OSはAndroid6.0 Marshmallow。シャープ製となっているそうです。
スマホのバッテリー問題は本当に深刻・・。ポケモンGOなんかで遊んでいるととくにそれを感じます。でっかいバッテリーを一緒に持ち歩いている友人もいますが、でかくて重いんですよね。できるだけ持ち物を少なくしたい私は、こんなバッテリーを持ちたくない!なので、どうにかして消費量を少なくしようとしています^^
あるネット記事に紹介されていたのは、自動ロックの機能を活用しよう、ということ。「自動ロックがかかるまでの時間を短縮すると、より効果的なバッテリーの節約につながります。」とありました。
iPhoneの場合には、設定から入って「画面表示と明るさ」の項から自動ロックが設定できるそうです。ロックまでの時間を30秒~1分程度にすることがポイントだそうです。
Androidの場合には、設定から入って「スリープ」の項自動ロックがかかるまでの時間をやはり30秒~1分程度にすると良いそうですよ。
こんなに細かいこと~~?と思いますが、ちょっとずつの節約が大きなメリットへとつながるんですよね^^それを信じて私も♪
明かりの色は生活シーンに合わせて変えるといいといわれています。実際、LED電球は「昼白色」「電球色」など色別に売られていますが、フィリップスの『Philips Hue』はランプ1つで1600万色以上を再現できるのが特長です。また、細かな調光も可能で、より自分好みの色・明るさに設定することができます。調色と調光に明かりのオン・オフ、さらにタイマー設定や遠隔操作もできます。こうした機能の活用にはWi-Fi環境が必要となります。設定はランプを操作するための「ブリッジ」をWi-Fiルーターに有線で繋ぎ、アプリに従いボタンを押す程度で簡単です。ランプとブリッジは各8000円前後で単体販売もしているので、最低予算は1万6000円といったところです。一方、LED電球とスピーカーを合体させたのが、ソニーの『LSPX-103E25』。サイズは一般的なLED電球とほぼ同等で、E26口金の機器に取りつけて明かりを点灯させると、スピーカーとしての電源もオンになるという仕組みとなっています。例えば、大きなスピーカーを置く場所がないキッチンやコンセントが少ない洗面所でも、好きな音楽を良い音で聴けるのです。スピーカーは本体先端部に配置することで音を遮るものをなくして、よりクリアな音質を実現しています。Bluetooth対応なので、スマホやタブレット端末に入っている音楽をワイヤレス再生できる仕組みとなっています。しかし、LED電球ですが高音質スピーカーでもあるため、1つ約2万5790円と非常に高価です。通常のLED電球と上手に使い分けたいところです。
バーチャルリアリティを体験してみたい人はたくさんいると思います。
最近、流行っているから1度は体験してみたいですよね。
そうした人は安く手に入る「みるボックスタッチ」を利用して体験してみてはいかがでしょうか。
みるボックスタッチはスマホを中に入れるだけで本格的なバーチャルリアリティを楽しむことができる魅力的なアイテムです。
また、レンズは立体視が可能となるサイドバイサイド方式を採用していますので、いつでもどこでも気軽に没入感たっぷりのバーチャルリアリティを楽しむことができるのです。
こうした「みるボックス」は「Virtual Reality for You」をコンセプトにしていて、ダンボール製のゴーグルと専用アプリをインストールしたスマホがあるだけで利用することができます。
ですので、スマホを持っている人は「みるタッチ」を手に入れるだけですぐに始めることができますね。
高額なヘッドマウントディスプレイを利用して体験するのも良いと思いますが、まずは安くて気軽に手が出せるヘッドマウントディスプレイで体験するほうが良いと思います。
私は友人のヘッドマウントディスプレイで1度だけ試したことがありますがすごく楽しかったです。
みるボックスタッチは2,000円くらいで販売されていますので、バーチャルリアリティが気になる人は試してみてください。
最近登場したiPhone 7なのですが、今すでにiPhone 8も話題となっているようです。
iPhone 8の情報なんかもちょっと出てきているようで、どんなものかみんな気になってきているでしょう。
iPhone 8は、ちょっとデザインの変化にびっくりしています。
それは、ただの情報なのですが、iPhone 8がデザインでステンレスを採用するのではと言われているようなのです。
ちょっと今までにないモデルとなっているようですね。
写真も見てみたのですが、かなりシンプルでクールな感じになっていると思います。
まだ、iPhone 8が登場をするのは日があるのですが、これはデザインがちょっと楽しみです。
iPhoneと言えば、今まで大きくデザインが変わるようなことがなかった分、どうなるのかわくわくです。
iPhone 8が登場をすれば購入したいですね。
やっぱり最新のスマホはいいものです。
機能性もアップしているので、魅力的に感じて仕方がないですね。
また、デザインだけでなく機能面でもどうなっているのかが楽しみです。
iPhone 7でも色々と驚く進化がありましたからこれからもどんなものがあるのか見ていきたいですね。
デジタル/ネット生活への移行で、情報消費、創造、発信は、量・速度ともに格段に高まり、仮に質的な変容・低下を伴ったとしても、トータルでの効用は超プラスだということです。なんとかITを手なづけてきたなと思います。大人になって読み書きのスタイルが移行するのは自己責任ですが、子どもからデジタルスタイルに入る場合、つまり私たちより大量に、短文を読み・書く諸君の場合、創造性も豊かになるのでしょうか。次はAIです。人工知能が便利で楽しい世の中を作ってくれる反面、人の仕事を奪う危険性への心配も募ります。失業しそうな職業を列挙する特集記事も目にするようになりました。どうでしょうか、多くの「仕事」はAIとロボットがやってくれて富も生んでくれるのですから、それがマズくなるとすれば、社会全体の分配政策が重要性を持ちます。ベーシックインカムが注目されるのも、この流れと連動しているのでしょう。AIとビッグデータとウェアラブルで自動翻訳が私たちの英語よりうまくなるなら、1年分の小遣いを投じて買い、機械の精度を上げることに専念する人も増えてくると思います。今の子どもの世代以降はもう英語を学ばなくてよくなるんじゃないでしょうか。そして、自動翻訳の精度をうんと上げて、汚名を返上し、日本はどの国より上手で上品な英語が話せるようになるようにしましょう。
キャンプやBBQなどの外遊びにとって、丁度いい気候になってきました。そこでオススメしたいのが、アウトドアでガシガシ使える、Bluetoothスピーカー、IP67規格の防塵防水性能を備えた『SoundCore Sport XL』です。IP67規格の「6」が示すのは防塵性能で、6段階あるうちで最も高く、粉塵が内部に侵入しないことを意味します。「7」が示すのは防水性能、8段階ある上から2つめで、外気と水中の温度差が5度未満の環境で、約1mの深さに30分間沈めても動作に影響がでない機器に認められた表示となっています。一般的なアウトドアシーンであれば、ホコリや水濡れを気にせずに使えるレベルといえるでしょう。また、音質面では、合計16Wのステレオスピーカーによる鮮明で力強い音が特徴です。デュアルパッシブサブウーファーを搭載しているので、体の芯に響くような低音を再生します。音が反響しない屋外では、力強い音を奏でることは、スピーカーにとって欠かせない要素といえますが、この部分でも、『SoundCore Sport XL』はアウトドアをしっかりと意識した性能を備えています。さらに、このスピーカーにはオススメポイントがもう一つあり、モバイルバッテリー機能も兼ね備えているのです。バッテリー容量は5200mAhと、一般的なスマートフォンを2回以上満充電できる容量で、アウトドアでの電池切れはスマホのヘビーユーザーにとっては、嬉しい機能です。
釣りや登山、BBQにフェスといったアウトドアシーンで困るのが突然の雨降りによるスマホの水濡れ。そこで便利に使えるのがスマホを入れて密閉するだけで、お手軽に防水できるポーチだ。サンワサプライの『スマートフォン対応 小物ポケット付き防水ケース』もそんなスマホ用防水ポーチのひとつで、ケースにスマホを収納し、2カ所のチャックをパチンと閉め、さらにチャック部分をくるくると丸め、最後に面ファスナーで固定すれば密封完了だ。水深1mに30分以上浸けても平気なIPX8相当という最強レベルの防水を実現した。もちろんケースに入れたままタッチ操作可能で、背面はクリア仕様なのでカメラも利用もできる。取り外しできるストラップが付いているので、首からかけることで手ぶらで行動できるのもアウトドアシーンでは嬉しい。このケースは手帳型タイプで、二つ折りのカバー裏側にも15×6cmサイズの収納ポケットが用意されているのが凄いところ。こちらもチャックで密閉できる防水仕様なので、水や塩水で濡らしたくない家やクルマの鍵、お金、ICカードなどを収納しておくことができる。つまり、水濡れの心配なくスマホと財布をオールインワンで持ち歩ける優れものなのだ。
エンジニアの人材派遣を手掛けるメイテックグループの「fabcross for エンジニア」が、設計/開発系エンジニア200人に聞いた「Phone 7」「iPhone 7 Plus」に関する意識調査結果を発表しました。主な特徴は、iPhone 6と比べてプロセッサの処理速度を最大2倍、グラフィックスを最大3倍高速化するという「A10 Fusionチップ」、耐水/防塵(ぼうじん)性能、イヤフォン端子の廃止、非接触ICカード技術「FeliCa」、アップルのモバイル決済サービス「Apple Pay」対応などがあります。5色のカラー、32GB/128GB/256GBのモデルを用意し、日本では2016年9月16日に発売します。回答者の評価は、「バッテリー動作時間の延長」(約75.5%)が最上位にあがっています。次いで、「耐水・防塵」(約69.5%)、「FeliCa対応」(約57.5%)の順でした。これまで他のスマートフォンに対するiPhoneの弱点とされていた機能を強化した部分に多くの評価が集まりました。一方のマイナス評価(「あまり評価できない」「まったく評価できない」と回答した割合)の多かった新機能は、「イヤフォン端子の廃止」「新カラーの追加」「256GBモデルの追加」でした。