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“TORQUE G03 HELLY HANSEN LIMITEDは防水しよう

画面や手が濡れた状態でも使用できる「ウェットタッチモード」グローブを着けた状態でも使用できる「グローブタッチモード」も備えます。グローブタッチモードは、材質や厚さにもよるが、冬季用の防寒グローブでも機能するとしており、4つ折りのハンカチを挟んで試した場合にも正常に機能していました。モードのON/OFFは、画面ロック解除の際に素手かグローブかを検知して自動でモード切り替えする「自動」と、常にグローブタッチモードを有効にするかを選べます。ウィンタースポーツの際など常にグローブをはめている状態が明らかな場合には「常に有効」にしておくのが良いだろうとの事です。アウトドアに役立つ情報を表示する「OUTDOOR PORTAL」では、従来の高度計や気圧計などを表示する機能に加え、日の出日の入り時間を表示する「SUN&MOON」、HELLY HANSEN(株式会社ゴールドウィン)監修の「ROUTE LOG」、ゲレンデの積雪や雪質などを表示する「SNOW」など、釣りやセイリング、ウィンタースポーツなどに対応した機能が新たに追加されました。

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スマホのバッテリーを長持ちさせる方法とは?

スマホのバッテリーを長持ちさせる方法もきちんとあったりするようです。
やっぱり使用方法を誤ってしまうとそれだけでバッテリーの寿命を縮めてしまう可能性があります。
なので、日頃から注意をする必要がありますよ。
スマホなのですが、日頃の充電はどんな風にやっていますか?
スマホの充電をする時に充電器にずっと繋げっぱなしなんていう事ないでしょうか?
ついついスマホ充電は就寝の時にしてしまうなんて方もいると思うのですがそういった場合は注意が必要です。
スマホの充電も100%になった時に充電器から外してあげる必要があるのです。
また、スマホの充電をしながら操作をするのもスマホバッテリーの寿命を縮めてしまう可能性があるようです。
日頃ついついやってしまう行動だと思うのですが、それがバッテリーの寿命を長める秘訣でもあります。
なので、常の充電の仕方に注意をしてみてください。
そうすれば、きっと良い状態になったりしますからきちんとやってみてくださいね。
自分がどういった行動をするかでスマホを長持ちさせるかがかかっているのでここは注意したい所です。
スマホの使用状況なんかにも注意をしておきたいものです。

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“ドコモの新料金対応スマホF-05Jを使ってみた “

NTTドコモが、特定のスマートフォンを購入した利用者向けに毎月の通信料を1500円引き下げる新しい料金プラン「docomo with」を6月から導入しました。対象機種のひとつ、富士通の「arrows Be F-05J」を実際に購入して使ってみました。F-05Jはドコモオンラインショップで購入し、価格は2万8512円で、「新規」でも「機種変更」でも「番号継続制度(MNP)」とも同じだ。「docomo with」を契約すれば、2年間使用した場合の割引額の3万6000円を下回っており、戦略的な位置づけの端末であることがうかがえます。「docomo with」は割引期間に制限がないので、長く使えば使うほど「お買い得感」が出てくることになります。F-05Jは、5インチのディスプレーに1310万画素の内蔵カメラを備え、防水や「おサイフケータイ」「ワンセグ」など、ミドルレンジ(中堅クラス)では過不足ない機能で、通話や着信音量がやや小さく感じるのが気になったぐらいです。もうひとつの「docomo with」指定機種、サムスン電子の「Galaxy Feel SC-04J」と比べると、無線LAN(Wi-Fi)が最速規格の「IEEE802.11ac」に対応していないといった差があります。ただドコモが駅などで展開している「docomo Wi-Fi」への接続では、2015年に購入して使っていたアンドロイドスマホ「Xperia Z3 Compact」よりスムーズでした。F-05Jは一般的な使用で、特に不便を感じるケースは少ないでしょう。搭載しているRAM(ラム、ランダム・アクセス・メモリー)が2GBと現在販売されている機種としてはやや少ないせいか、アップルの「アイフォーン6」などと比べると「待たされる」という印象こそないものの反応はやや遅く感じました。

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高級ヘッドホン バランスか個性か、決め手は利用時間

高価格化が進むヘッドホンです。売り上げで見ると、2万円以上のヘッドホンが4分の1を占めるようになっているということです。「高性能なヘッドホンに関心はあるけれど、高価なだけに失敗したくない」という平成生まれのライターが、昭和世代のオーディオ評論家が選んだヘッドホンを使ってみました。偶然、2人が持っていた同じ音源を聴き比べると、昭和生まれと平成世代の嗜好の違いも見えてきたのです。調査会社のGfKが行った調査によると、「ステレオヘッドホン・ヘッドセット」市場で税抜き2万円以上のヘッドホンがしめる割合は、2012年が11.6パーセントだったのに対して、16年には23.9パーセントと市場全体の4分の1をしめるところまで伸長(金額構成比)しました。16年にiPhone7がイヤホンジャックを廃止したことを受けBluetooth対応イヤホンが伸びたことや、ノイズキャンセルやハイレゾに対応した高機能なモデルも続々登場したことから、高価格化に拍車がかかっています。とはいえ、高額なイヤホンの購入はそう簡単に決められるものではありません。そこで今回は、オーディオ評論家の小原由夫さんにお薦めの6機種を選んでもらい、平成生まれのライター(小沼)がそれを試聴してみることにしました。前編で取り上げるのは近年注目を集めるワイヤレスイヤホンです。昭和世代お薦めのヘッドホンは平成生まれの耳にどう響くのしょうか。

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