スマホのバックアップをまだ取っていないなんて方もいたりしますよね。
スマホが故障をしてデータが残っていなかったなんてなれば本当に大変な状態です。
また、大事なデータもスマホにはたくさんありますから、そのデータを守るためにもバックアップが大事になります。
スマホのバックアップなのですが、Googleアカウントを使うことでデータを簡単にバックアップができます。
もしもスマホが故障をして、データを移したい場合でも簡単に行うことができますよ。
また、他にはアプリを使用する事でバックアップを取ることができます。
今ではアプリを使用すれば、そういうデータを守ることができるんですよ。
バックアップも取り方が分からずにそのままにしている方もいるでしょう。
面倒で、データを移していないような方も、きちんとバックアップを取れるようにしましょう。
スマホの中の動画や写真などはやっぱりなくなるとショックが大きいものです。
消えてしまえば、もう復元ができない事だってありますから、バックアップはしっかりと取るようにしてくださいね!
スマホの種類でバックアップの取り方も違いはありますが、自分がやりやすいやり方でデータを残しておきましょう。
ファミリーマートを運営するユニー・ファミリーマートホールディングスは2017年6月、IT企業であるLINEと業務提携すると発表しました。AIを活用した次世代型の店舗は、従来の小売店のビジネスをどのように変えるのでしょうか。提携の具体的な内容は明かされていないのですが、ファミリーマートにおける購買データをLINEが親会社のNAVERと共同開発したAIプラットフォーム「Clova(クローバ)」で分析し、LINEのメッセージング機能を使って最適なクーポンを送付するなど、個人それぞれにカスタマイズされた販促活動を行うものと考えられます。LINEは同時期に、対話型AIスピーカー「WAVE(ウェーブ)」の販売も開始しています。ウェーブもクローバに対応しており、利用者が話しかけると、聞きたい音楽をかけてくれたり、知りたいニュースを読み上げてくれる。LINEでメッセージを送ったり、届いたLINEのメッセージを読み上げることも可能なのです。これはアマゾンが米国などで販売しているAIスピーカー「Amazon Echo(アマゾンエコー)」と同じような製品で、エコーは既に2500万人の利用者が存在します。
最近、音声で操作するスマートスピーカーの話題が増えています。人工知能で音声認識を行うため、AIスピーカーとも呼ばれます。米国では、これまでのところ2014年から製品を販売しているアマゾンが圧倒的なシェアを確保していると言われ、これをグーグル(2016年に参入)やアップル(2017年予定)などが追っています。日本ではLINE <3938> やNTTドコモ <9437> が先行体験版のトライアル販売を今夏に開始しており、ソニー <6758> も8月31日から米国で販売を開始しています。
言うまでもなく、スマートスピーカーが既存のBluetoothスピーカーと決定的に異なるポイントは「音声対話型AIアシスタント」が組み込まれていることです。単純に好きな場所で音楽を楽しみたいというのであれば、Bluetoothスピーカーやイヤホンで十分です。また、音楽は必要ないが、ネットを音声で操作したいというのであれば、スマホの「Siri」などを活用すればよいと思います。