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スマホ比較 格安SIMを使用したい

スマホ比較して、やっぱりみなさんの意識に存在してるいものは、格安SIMです。格安SIMにすれば、私達は、格安スマホを購入しなければならないものなのでしょうか。格安SIMと、格安スマホがセットと思っている人たちも多く、今まで使用しているiPhoneやAndroidは使用出来ないと思っているようです。まず、格安SIMは専用スマートフォンが必要なわけではありません。

格安SIMを使う場合には、格安SIMが動作する条件を揃えたスマートフォンなら、どんなものでも構いません。ドコモスマホやauスマホで購入したものは作られた年代によって、格安SIMが動作するかどうかが変わってます。すべてがすべて動作するわけではないということがちょっと面倒くさい事情です。

目安は、2014年6月以降に発売開始されたスマートフォンなら、格安SIMでも大丈夫だろうと思いますが。ただし、ソフトバンクやY!mobileはちょっと注意をしなければならないようです。

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SoftBankの夏モデルスマホが登場!

ついこの間まで寒い日が続いていたかと思えば桜もあっという間に散ってもう5月も中旬です。

スマホの業界ではもう6月発売の機種は夏モデル。

暑い夏の季節がそこまで来ています。

ソフトバンクが夏モデル3機種を発表しました。

「Xperia X Performance」「AQUOS Xx3」「DIGNO F」です。6月上旬から順次発売をするそうですよ。

一つ目が「Xperia X Performance」です。何と言ってもsの強みはメインカメラ勇気画素数2300万画素、サブカメラ13200万画素という高繊細なカメラ。

被写体の動きを予測して、オートフォーカスを追従させる「先読みオートフォーカス」などの機能も注目の内容です。

「AQUOS Xx3」は「イアスピードIGZO」というなめらかなスクロール操作ができる液晶が注目。カメラも起動が0.4秒で、オートフォーカス0.02秒で行える処理速度と、バッテリー性能が高く、3000mAhの大容量バッテリーで長時間の駆動が可能です。

また従来から搭載のシャープ独自のAIも進化しているそうですよ。

私が個人的に注目しているのは前機種で人気があったDIGNOの最近機種のDIGNO Fです。高い防水性を持っていて、主婦に嬉しいボディ丸洗いが可能。

赤外線は搭載していますが、おサイフケータイ機能はありません。

カメラなどの機能は前の2機種と比べるとだいぶ見劣りしますが、おそらくまだ金額が出ていませんが、この中でスペック的にもかなりリーズナブルになるはず!と思います。

ライトユーザーには嬉しい機種と言えるでしょうが、ヘビーユーザーには物足りないぐらいとは思います。

最新機種はいつでもワクワクしてしまいますね。

あまり大きな変化はないものの、ちょっとずつどの会社も進化をさせてくるところがさすがといったところでしょうか。

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Android版「Googleフォト」、検索バー追加やSDへの移動など新機能追加

Android版「Googleフォト」、検索バー追加やSDへの移動など新機能追加。Android版「Googleフォト」がバージョン1.19にアップデートされました。検索関連のユーザーインタフェースが変わった他、BGM付きスライドショー(ムービー)作成機能やSDカードへのデータ保存機能などが追加されたのです。米Googleは4月28日(現地時間)、Android版「Googleフォト」アプリをバージョン1.19にアップデートし、幾つかの新機能を追加したと発表しました。最新版はGoogle Playストアからダウンロードできます。まず、トップ画面の上部に検索バーが追加されました。これまでは、トップ画面の右下に表示される虫メガネアイコンをタップすることで検索を開始していましたが、検索バーにキーワードを入力する形式になったのです。新旧トップ画面(左が旧画面、右が新画面)
 検索のページデザインも変わっています。旧版では検索バーの下に「人物」「場所」「物」などのカテゴリー別の一覧と「種類」として「動画」「クリエイティブ」「Googleドライブ」に分かれて表示されていたのですが、新版では人物は小さな丸いサムネイル一覧になり、カテゴリの分け方が変わったのです。また、検索バー右端にあるプルダウンメニューの「ムービー」で、音楽付きのスライドショーを作成できるようになりました。50点以下の写真あるいは動画を選び、タイトルを付け、音楽(Googleが用意した音楽あるいは端末内の音楽)をBGMとして選ぶだけでスライドショーが完成します。
 

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“KDDI、「EZアプリ」の配信やCDMAグローバルパスポートを2年後に終了 “

KDDIと沖縄セルラーは、約2年後の2018年3月31日をもって、auの3G携帯電話向け「EZアプリ」用配信設備の運用を終える。EZアプリのダウンロードやバージョンアップができなくなり、KDDIが提供するEZアプリの一部サービスもあわせて終了する。サードパーティとの協議はこれから進められるとのことです。なお、3Gによる通信サービス、通話サービス、メールは今後も提供されます。EZアプリの利用件数は、スマートフォンの普及に伴い減少しており、2013年と比べて、現在は40%減少した。また、配信サーバーやライセンスを提供するクアルコムが終了の意向を示したこともあって、今回、EZアプリの配信が終了する方針が決まりました。スマートフォンの普及率は、auの場合、現在57%で、まだ一定数のフィーチャーフォンユーザーが存在する。影響が大きいことから、早めに終了の方針を打ち出し、周知を図ることになったのです。また同じく2018年3月31日に、3G向けのグローバルパスポートも終了します。これは海外でのGSM/CDMA対応エリアの縮小などに伴うもの。2012年と比べて、利用数は80%減少しているのでやむをえない処置といえるでしょう。GSM対応のグローバルパスポート対応機種も対象に含まれます。また日本を訪れる海外からのCDMA対応機種もauのネットワークを利用できなくなります。

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災害発生時の通信手段として活用できる00000JAPAN

災害発生時の通信手段として活用できる00000JAPANですが、課題がないわけではありません。例えば、同じチェーンのコンビニでも、00000JAPANが利用可能な店舗と利用できない店舗があり、00000JAPANが利用できるかどうかは「現地に行ってみなければ分からない」という状態だったのです。また、福岡市中心部にある通信事業者のショップを訪問して「00000JAPANが使えるか?」と店頭スタッフに質問したところ、「使えない。(00000JAPANを認知していない)」という回答でした。実際にはこのショップでも00000JAPANが利用できたのですが、通常は稼働していないサービスであり、スタッフもサービスについて認知していなかったものと推測されます。「いつどこで00000JAPAN使えるのか」を周知するのは、00000JAPANを提供する施設側はもちろん、ユーザーとしても意識しておきたいところです。各Wi-Fiサービスが使えることを示すステッカーです。これだけでは「00000JAPAN」が使えるかは分かりません。それでも福岡市中心部は交通機関も通信インフラも普段通り使えて不便を感じることはありませんでした。コンビニも歩いて数分おきに店舗があり、ある店舗や施設で00000JAPANが使えないことが、そのまま大きな不便となることはなかったのです。

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「iPhone SE」カメラの実力は?――「iPhone 5s」「iPhone 6s/6s Plus」と撮り比べてみる

iPhone SEは、iPhone 5sと同じ見た目ながらiPhone 6s/6s Plusに近いスペックを有しています。アウトカメラも例外ではありません。でも、本当に同じように撮れるのでしょうか。撮り比べてみました。見た目は「iPhone 5s」のまま中身が「iPhone 6s」相当に進化したという「iPhone SE」です。見た目がまったく変わってないところがミソです。あくまでも従来サイズのコンパクトなiPhoneが欲しいという層に向けての特別な廉価モデルで、主流は6s系の薄くて少し丸みを帯びたボディーの方なんだといわんばかりなのです。ここはどんと大盤振る舞いで、iPhone SEと、iPhone 5s、6s、6s Plusのカメラを一気に比較してやれ、というわけで比較してみました。5sとSEの一番の違いはイメージセンサーが一新されたことです。5sでは一世代前の「800万画素」のセンサーが使われています。SEは、6sや6s Plusと同じ「1200万画素」のセンサーが使われているのです。単純に画素数が1.5倍に増えました。センサーのサイズはもちろん、レンズの構成も6s/6s Plusと同じなので、画角(つまり写る範囲)は同じで明るさもF2.2と同です。では、画素数が1.5倍に増えたらどうなるのでしょうか。微妙にSEの方が発色が爽やかで、青空もより青く出てていい感じだし、青空のざらつきがぐっと抑えられています。
 

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5000mAh超大容量バッテリーのパワーは本物だった!ASUSの“規格外”スマホ『ZenFone MAX』

5000mAh超大容量バッテリーのパワーは本物だった!ASUSの“規格外”スマホ『ZenFone MAX』。一般的なスマホの約2倍の容量のバッテリーを搭載したスマホが登場しました。それがASUSの『ZenFone MAX』です。新機種が登場するたびに、様々な機能やスペックがバージョンアップしていくスマートフォンですがが、その弱点は、電力で駆動するところにあると言っていいかもしれません。最近のフラッグシップモデルは、大容量バッテリーを搭載することで、1~2日程度のバッテリー駆動時間を実現しています。実用性という意味でも進化を続けているのです。しかし、このバッテリーにおいても、さらなる“ジャンプ”が必要なのは確かで、最近の主力機種は短時間で充電することができる高速充電に対応しているものが多いです。とはいえ、根本的な使い勝手の向上にはやはり大容量バッテリーを搭載するのが一番わかりやすいです。そんな状況の中、一般的なスマホの約2倍の容量のバッテリーを搭載したスマホが登場したのです。それがASUSの『ZenFone MAX』です。この機種は実に5000mAhという大容量なバッテリーを搭載していて、駆動時間が長いだけでなく、「リバースチャージャー」といわれる機能で、モバイルバッテリーのように他のスマホを充電することができるという優れものなのです。
 

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” スマホ比較 楽天モバイル”

スマホ比較しましょう。本当のことを言えば、私達は、どのようなスマートフォンを選択していいか全然判らないのです。スマホ代が3分の1以下になるのは、間違いなく格安スマホというものの。

格安スマホの当たりは楽天モバイルの超優良格安スマホのarrows RM02ではないでしょうか。

楽天モバイルでは、通話SIM、あるいは通話SIMと格安スマホのセットを申し込みして、楽天市場での買い物でもらえるポイントが2倍になるというメリットがあります。加えて、月額料金が初月無料、楽天市場ライフを過ごす人たちには、大きなメリットと思いますが。

ライトユーザ向けのLiquid Z330というスマホもありますし、ガンガン使うという人たちには、5.5インチスマホで高性能CPUでカメラの質が良いhonor6 Plusもおすすめです。

格安スマホで決まりという人たちは、通話SIMの3.1GBプランを選択していただきたい。ただし、用心しなければならないのは、2016年4月から楽天モバイルの通信速度が何か遅くなったのでは??という事態です。スマホには、このようなことがあるのです。

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