UPQ(アップキュー)は、6月2日にUSBバックル付きバックパック2種の予約受付を「DMM.make STORE」で開始しました。発送は6月27日から順次行います。両肩のショルダーストラップの長さを調整するバックル部分にUSBポートを搭載していて、バックパック内部にある2本のUSBケーブルが左右のショルダーストラップを通ってUSBポートにつながるようになっています。電源供給可能なノートPCやモバイルバッテリーなどにUSBケーブルを接続して、バックルのUSBポートへ手持ちのUSBケーブルを接続すればスマートフォンなどを充電することが可能です。15.5型ノートPCが収まるサイズの「UPQ Bag BP01」は1万9800円(税別)、13型ノートPCが収まるサイズの「UPQ Bag BP02 mini」は1万3800円(税別)。カラーはそれぞれ「blue by green」と「navy & red」の2色展開で、バックパック本体と同カラーのUSBケーブルなども同梱しています。また、6月27日に使い心地を試しながら購入できる製品体験&即売会を「DMM.make AKIBA」で実施します。対象はメディアやブロガーで、申し込み受付は6月24日19時までで申し込み多数の場合は抽選となります。
大きな災害が起こった時、被災者にとってスマートフォンは情報収集や安否確認のために欠かせないツールとなりました。もちろん4月に起きた熊本地震の被災地でもスマートフォンは活躍しており、LINEやFacebookなどのSNSが電話の代替機能を果たしていましたよね。しかし格安スマホは電話もパケット代も料金がかさんでしまうという問題が…そこで動き出したのが関西電力系通信会社のケイ・オプティコムです。熊本地震の前震が起きた翌日から、同社が運営する格安スマホ『mineo』のコミュニティーサイト「マイネ王」にて、格安スマホユーザー同士でパケットを「寄付する」という新たな被災地支援が始動。たった3日間で1000件以上の善意のパケットが被災者の方々へ贈られました。同サイトには、寄付されたパケットを利用した被災者から「避難先でパケット制限が気になっていたが、パケットを寄付してもらって移動中でもラジオが聞けるので大変ありがたい」などという感謝の声が届いているそうです。ユーザー全体でパケットを分け合うというのは異例のことですが、すごく良いことだなと思いました!コミュニティーサイト内でパケットをやり取りするというアイデアも、ユーザー同士の交流が生まれてgoodですよね。何かあった時は「お互いさま」。災害国である日本はそうゆう国なのだと痛感しました。
今年もスマホの夏モデルが次々と登場をしています。
スマホも新機種が登場をすると、どんな風に進化をしているのかが気になってしまうものです。
スマホがどのように変化をしているのかを比較してみました。
まず、「Galaxy S7 Edge」なのですが、こちらは画面が高性能となっており、防水機能も付いています。
前のモデルよりも、進化が見られるような所があります。
そして、「Xperia X Performance」の新機種も登場しています。
こちらは、メタル製ボディに変化をしており、カメラやオーディオも機能が高くなってきています。
また、新たに新機種を購入したい場合、前の機種とどのように変化をしているのかをチェックしておくといいかもしれません。
そうすれば、スマホの比較をして欲しいものを手に入れる事ができます。
スマホを使用している方では、同じ機種使用する人もたくさんいると思います。
新機種が登場をした事で、他の機種にも注目してみると面白いかもしれません。
今スマホを使用しているよりも、もっと便利にスマホを使っていけるかもしれません。
スマホも、他社のものと比較をしていく事で、別の新しいものを発見ができそうなのかなと思います。
格安スマホはなんと言っても安さが魅力です。自分がスマホを使っているのは、周りのみんなが携帯電話からスマホに変えたから…という人も多いでしょう。スマホは月々の料金が携帯電話より高いので、負担が大きく「普段あまり通話をしないのに…」と悩んでいる人も多いと思います。そういう人は、大手キャリアの料金の高いスマホから、格安スマホに乗り換えるという手があるのです。そうすれば、毎月2,000円~3,000円くらいの料金で、スマホを利用することができます。これまでは毎月6,000円~7,000円くらいかかっていたことを考えると、大幅に安くなったことが実感できると思います。これまで利用していた大手キャリアの複雑な料金プラン、きちんと全部理解している人はどれだけいるのでしょう。おそらく、ほとんどいないのではないかと思います。「○○○割」と名前が付いた割引制度がいくつもあって、ワケがわからないという人もいるでしょう。それに対して、格安スマホの料金プランは非常にシンプルなのです。使えるデータ容量や、音声通話の有無、セットになるスマートフォン端末などによってプランが分かれていて、「このプランなら月額○○○円」とハッキリ決まるのです。用意されているプランはきちんと整理されてわかりやすくなっているのが特徴であり最大のメリットなのです。
パナソニックから今月の3日に「SC-ALL05」という名前のスピーカーが発表されたそうです。発売は24日で、価格は3万円ほど。
「Wパッシブラジエーター」やステレオスピーカを搭載した、防水仕様のワイヤレススピーカシステム」とのことで、防水機能が施されているのでお風呂でスマホで音楽を聴いていた人、台所で聴いていた人はより良い音質で音楽を楽しむことができそうです。
また、水が流れる音ってけっこううるさいものですよね。人の声や音楽も聴きづらくなるものですが、「SC-ALL05」にはVOICEモードという機能が搭載されているため、シャワーや水をかけ流す音、食器を洗っている時の音など雑音があっても音声が聴きとりやすくなっているそうです。これは良いですね。音の輪郭がハッキリと聴こえるような機能ってあるんですね。すごい。
大きさもそんなに気にならないほどのもので、高さが18cm、幅が17cm、そして奥行きが7.7cm、そしてスピーカーは直径6.5cmですからスピーカーはしっかりとした大きさがあるんです。それに、パナソニックから出ているということも安心ですよね。日本のメーカーであること、そして長年音に携わるメーカーだからこそ、良い音質を求める人には喜ばれると思いますね。