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ケータイからの乗り換えで月額1650円~に――ドコモの「はじめてのスマホ割」

ドコモが、フィーチャーフォン(ケータイ)からスマートフォンへの乗り換えユーザーを対象にした「はじめてのスマホ割」を提供します。子回線だと月額1650円からスマホを利用できることになります。NTTドコモは、フィーチャーフォンからスマートフォンへの乗り換えユーザーを対象とした「はじめてのスマホ割」を8月5日から10月31日まで実施します。はじめてスマホ割では、ドコモのフィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換えると、毎月の基本使用料を「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」は月2700円から月1180円に、「カケホーダイライトプラン」が月1700円から月850円に割り引きます。このときの割引期間は24カ月間となります。「はじめてのスマホ割」の割引内容の条件は、FOMA契約の「ドコモケータイ」「ドコモらくらくホン」「キッズケータイ」からXiに変更し、「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」または「カケホーダイライトプラン」と、「シェアパック5~30」「データパック(S/M/L)」「らくらくパック」のいずれかのパケットパックを適用することとなります。(シェアパックの親回線とデータ容量を分け合える)月500円の「シェアオプション」を適用した子回線の場合、カケホーダイプラン(スマホ/タブ)との組み合わせなら月額合計1980円、カケホーダイライトプランとの組み合わせなら月額合計1650円でスマホを利用できます。
 

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auのスーパーカケホ

auのスーパーカケホという電話かけ放題プランというのを知っていますか?このauのプランは24時間、つまり一日中日本国内での通話し放題というものです。

仕事などで電話をかけることが多い人にもおすすめのプランですよね。毎月の基本使用料は、「誰でも割」が適用された場合は1,700円。このサービスを受けないと3,200円となるそうです。

ただ、このスーパーカケホは「データ定額1/3/5/8/10/13」とのセットが必須になりますので、1,700円で国内通話し放題!なんて思ってはいけませんよ^^

ちなみに、このデータ定額ですが、1GBが2,900円、3GBが4,200円、5GBが5,000円・・・で、最大13GBが9,800円となるそうです。電話が多い人の場合にはデータ通信、例えば動画再生やゲームなどをすることはあまりないと思われるので、最もデータ量の少ない1GBで十分かもしれませんね。ただし、今流行中のポケモンGOで遊びたければ無理ですけどね^^

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“auが交換端末を即日配送、関東に続き関西でも “

KDDIと沖縄セルラーは19日、「交換用携帯電話機お届けサービス」で交換機を申し込んだ当日中に配送する「お急ぎ便」の提供を関西地域で開始しました。「交換用携帯電話機お届けサービス」は、au携帯電話が破損、水濡れ、盗難、紛失などのトラブルに合った際に、電話やインターネットで交換用の端末の送付を依頼できるサービスです。月額380円(税抜、以下同)の端末補償サービス「安心ケータイサポートプラスLTE」「安心ケータイサポート」の会員向けに提供しています。1年間に2回まで利用可能で、利用料は1回目が5000円、2回目が8000円。25カ月以上の長期契約者かその家族なら2000円割引されます。同サービスで交換用の携帯電話機が手元に届くタイミングは、原則申し込みの翌日となります。7月より関東地域(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨の各都県)では当日の朝10時までに申し込むと、当日中に交換用携帯電話機が届けられる「お急ぎ便」を提供しています。19日より、この「お急ぎ便」の提供エリアに新たに関西地域(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山の各府県)が加わりました。なお、提供エリア内でも、和歌山新宮市や兵庫県豊岡市など一部の地域は「お急ぎ便」の対象外となっています。

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ソフトバンク、「Xperia X Performance」「DIGNO F」発売

ソフトバンクは、Softbankブランドの2016年夏モデルとして、スマートフォン「Xperia X Performance」と「DIGNO F」を24日に発売しました。また、法人向けにカメラやワンセグ機能を非搭載とした折りたたみ型端末「DIGNO ケータイ for Biz」を22日に発売します。「Xperia X Performance」の価格は、9万3120円(税込、以下同)。月月割による通信料金からの割引後の実質負担額は、新規と機種変更(前機種を2年以上利用の場合)で、1780円×24カ月(総額4万2720円)。MNP転入では、670円×24カ月(総額1万6080円)となっています。「DIGNO F」の価格は3万7920円。実質負担額は新規、機種変更、MNP転入とも同額で、450円×24カ月(1万80円)です。「Xperia X Performance」は、5インチフルHDディスプレイを搭載する、ソニーモバイルのフラッグシップモデルで、「Xperia Zシリーズ」からデザインが大きく変化し、持ちやすいラウンド形状で、メタル素材の質感を強調させる仕上げとなっています。また、2300万画素のメインカメラは高速で起動し、側面のシャッターキーを長押しするだけで、撮影まで終えられ、また、ユーザーが操作することなく、自動でメモリを開放するスマートクリーナーを搭載し、アプリを快適に利用できるよう工夫されています。カラーは、ライムゴールド、ローズゴールド、ホワイト、グラファイトブラックの4色をラインナップし、ロゴマークはグローバル版と同じ配置となっています。

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ドコモの新機種が減ってきています

今では、スマホの新機種も登場をしているのですが、会社によっては数が減ってきている所があります。
NTTドコモでは、また夏モデルが登場をしました。
しかし、今回夏モデルなのですが、8種類出していたのが5種類と減っているようなのです。
でも、こんな減った理由としては、どういう事なのかを見てみました。
ただ、単に減らしたという訳でもないようですよ。
スマホの新機種の販売は年間サイクル方針を考えて発売をしているようなのです。
スマホの売り方も考えなくてはいけなくなっているのかもしれません。
今は、スマホの新機種が登場をしても、機種によってはあまり注目されないものもあったりします。
なので、機種もどんどん発売をするよりも、数を少なめの方がいいのかもしれませんね。
スマホも新機種が登場をして見てはみるのですが、やっぱり変えてみようという気はなかなかしないものです。
故障などをしたら仕方がないのですが、そういうきっかけがない限り今は、スマホを購入する人も少ないでしょうね。スマホも購入しやすくなれればいいです。
キャッシュバックのサービスがなくなった今では、余計に新機種に注目が集まりにくくなっています。

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スマホも比較をしてみればよく分かる

スマホもさまざまなものがある中で購入をする時に迷ってしまいそうですよね。
iPhoneとアンドロイドとなってくると、いい所もあれ悪い所もあるものです。
なので、スマホを比較をして購入をしなくてはいけません。
今私は、iPhoneを使用をしていてすごくいいと思います。
ですが、こんな機能などが付いていればもっといいのになと思ってしまう事もあります。
一番欲しいと思ってしまうのは、やっぱり防水に対応をしていない所です。
やっぱり水が怖くなってしまいますね。
少しでも濡れた手で触るのが怖くなるのはちょっと不便な所なのかなと感じてしまいます。
そして、またおサイフ携帯や着信にランプんかついていると便利なのかなと思ってしまう事もあります。
アンドロイドを見ていると、いいなと思えるような所もたくさんあるので、それが活用できるようになれればすごいですよね。
そして、もっとスマホを便利にどんどん使っていきたいです。
スマホも購入をする時デザインや価格も重視してしまいがちです。
しかし、こういったスマホの中身を見てみると、スマホを使用した時によかったなと思えるのではないでしょうか。

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