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auが「Xperia XZ SOV34」を発売中

「Xperia XZ」は、ソニーのXperia Xシリーズの最上位機種と位置付けられるモデルで、5.2インチディスプレイや2300万画素カメラを搭載します、Android 6.0のスマートフォン。その特徴は、デザイン、カメラで、バッテリーの製品寿命を伸ばす改善も加えられているのです。ラウンドした側面は持ちやすさを追求したもので、背面には、高輝度かつ高純度という神戸製鋼のメタル素材「ALKALEIDO」を採用し、質感を高めています。また背面中央には「XPERIA」とロゴが配されていて、これはグローバル版と同じデザインになります。2300万画素カメラは、これまでと同じく広角24mmのGレンズ、裏面照射型センサーの「Exmor RS for mobile」、画像処理エンジン「Bionz」という組み合わせです。さらに今回は、レーザーオートフォーカス(レーザーAF)センサーと、RGBC-IRセンサーを搭載しています。レーザーAFにより、暗い場所でも赤外線の反射を利用して被写体までの距離を測定し、ピントあわせをスピーディに行う。またRGBC-IRセンサーによって、光源を特定して正確な色味になるよう調整できるようにしています。このほかマニュアルモードも搭載しています。シャッタースピードを選択できるようになっていて、ペンライトで何か描いているさまを、低速シャッターで撮影すると、光の軌跡を切り取るといった撮影も楽しめます。ピントあわせもマニュアルで設定できるとのことです。

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auのおすすめスマホ「miraie f」は子供に持たせても安心

子供にスマホを持たせようと考えている人は、auのおすすめスマホである「miraie f」を持たせるのが良いと思います。
このauのおすすめスマホは子供にも安心して持たせることができる機能がたくさん搭載されています。
スマホを持たせるうえで最も気になることはネットの使い過ぎや有害サイトへのアクセスなどではないでしょうか。
そうした不安を解決してくれる機能が搭載されていて、フィルタリング設定や使用制限といった機能です。
フィルタリングはWebサイトを見るときに自動で有害サイトをブロックできますし、危険と感じるアプリの利用もブロックでき、さらにWiFiを使用するときもフィルタリングすることができます。
設定は保護者メニューから選ぶだけなので簡単ですし、学齢に合わせて適切な制限をかけられますので安心できますね。
アプリの使用制限は、保護者が許可設定したアプリだけを使用させることができますし、制限されていないアプリを使用しようとすると起動しませんしメッセージが表示されますので便利です。
利用時間制限では使用させたくない時間帯や利用制限時間を簡単に設定することができます。
こうしたauのおすすめスマホにはカメラ機能付き防犯ブザーが付いていますので、子供の安全を守ることができる良いスマホと言えるでしょう。

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自分だけの本屋が開けるサービス『じぶん書店』4月リリース

講談社がメディアドゥと共同で、誰でも電子書店を開設できるWebサービス『じぶん書店』を4月中旬より開始します!本好きの私はちょっと胸が高鳴りました。同社が展開する電子書籍3万2000点の中から売りたいタイトルを選んで(150点まで)、コメント付きで売り出せるそう。ちなみにそれ以上を陳列したい時は専用コインを使って書店の拡張をしなければいけません。開設費は無料だし、アプリをダウンロードする必要もないので、誰でも簡単に自分だけの書店が開けるんですよ。フェイスブックやツイッターなどのSNSでシェアをして、販売促進活動も行えます。フォロワーが多い方が有利でしょうね。5000文字以内の書評コメントでどれだけアピールできるかもポイントになりそう。電子書籍が売れた場合、売上げの10パーセントが専用コインでユーザーに支払われます。コインは電子書籍を購入したり、書店を拡張したり、他のポイントなどへの交換も可能。サービス開始時は、講談社から出版している作家や編集者の書店が開設される予定です。将来的には、他の出版社の作品や音楽などのコンテンツを取り扱っていくことも目指していくそう。スマホ一つで自分の書店が開けるなんて夢みたいですね。リリースされるのが楽しみです!

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ウェアラブルの「スパイダーズX」はスマートウォッチ型カメラ

ウェアラブルのスマートウォッチはすごく便利なアイテムですので注目されています。
そのスマートウォッチでも特に注目されているのが「スパイダーズX」というウェアラブルです。
このウェアラブルは最新技術を駆使して開発された最先端のスマートウォッチになっており、ビデオカメラを搭載しています。
32GBまでのmicroSDカードを挿入することができますので、最長で約2時間までの録画が可能となります。
それに、写真は3枚まで連写撮影することができます。
ですので、一瞬のシャッターチャンスを逃すこともないでしょう。
また、動作を振動で知らせてくれるバイブレーション機能や音声のみの単独録音が可能なボイスレコーダーも付いていますので便利だと思います。
充電しながら録画や録音などができる外部電源機能も搭載されていますので、充電切れを心配することなく使用することができるでしょう。
バンド部分は着脱式で調節することができますので手首にピッタリ合わせることができますし、シリコン製ですので綺麗に洗うこともできます。
このようなウェアラブルの本体サイズは幅約22ミリ、縦約52ミリ、厚さ約13ミリ、重さ約29gになっていますので、装着して疲れることはないと思います。

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「iPhone 8」は虹彩認証とOLEDも採用との情報

10周年を迎える「iPhone」の最新版は、虹彩認証、ワイヤレス充電のほか、従来のLCDに代えて有機EL(OLED)ディスプレイを採用するかもしれないとDigitimesが報じています。また、暫定的に「iPhone 8」と呼ばれているこのスマートフォンは、サプライヤーに需要に見合う供給量を確保させるため、「通常より早く」生産を開始する可能性があるという。初代iPhoneの発売から10周年を迎えるにあたり、Appleは大幅なハードウェアの変更とソフトウェアのアップデートを行うものとみられています。ますます洗練の度を高めるライバル製品に対抗し、iPhoneの小さな変更を重ねるスタイルに飽きた購買者を満足させるためです。スマートフォンのロックを解除する方法の1つとして虹彩認証を用いる技術は、すでにサムスンとMicrosoftのスマートフォンに搭載されていますが、AppleのiPhoneに採用されるとすれば、これが初めてということになります。ドイツ語のサイトHandy Abovergleichは、次期iPhoneの外観を予想した数点の画像まで作成しています。また、ワイヤレス充電のうわさに関しては、AppleのサプライヤーであるFoxconnが、次期iPhone用としてワイヤレス充電をテストしていると報じられており、2017年に発売されるiPhoneの全モデルに同機能が搭載されるだろうといわれています。

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タフネスケータイがスマホとなって帰ってきたTORQUE X01

かつて、フィーチャーフォンで高い人気を得ていたタフネスケータイをAndroidベースのプラットフォームで実現したモデルです。カシオ製の「G’zOne TYPE-X」を彷彿させる折りたたみデザインを採用していて、防水、防じんに加え、約1.8mの高さからの落下に対する耐衝撃性能を備えているのです。この他にもスマートフォンのTORQUEシリーズのタフネス性能を継承し、温度耐久や耐振動、耐氷結、防湿、耐日射、低圧対応など、計18項目の耐久試験をクリアしています。ただし、TORQUE G02で実現されていた耐海水には対応していないのが残念なところです。TORQUEシリーズに搭載されている「OUTDOOR PORTAL」も受け継がれ、天気や気圧、温度など、8種類の情報を確認できます。これまでにないユニークな機能としては、気温や高度、気圧などを定刻に読み上げる「読み上げ通知機能」を搭載しているところです。登山などで利用するユーザーの要望を受け、圏内/圏外通知機能も搭載されており、登山で移動中、「圏内です」「圏外です」「高度○○メートル、歩行○○キロメートル」といったアナウンスを受けることができます。ボタン類もグローブを装着しているときでも押しやすい凸感のある形状にするなど、ケータイ時代のタフネスモデルのノウハウもしっかりと継承されていて、アウトドアでの利用はもちろん、現場作業など、屋外での利用が多いユーザーにも広くおすすめできる一台と言えるでしょう。

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ウェアラブルカメラを「Veho」にして楽しむ

おすすめウェアラブルカメラで注目されているのが「Veho」ですが、そのVehoの一つに「Muvi Pro Micro DV」というウェアラブルカメラがあります。
このウェアラブルカメラは世界最小クラスの全長約5センチのウェアラブルになっていますので、取り付けやすいですし使いやすいと思います。
また、付属されているマウントクリップを使用すればサイクリングや山登り、キャンプなどのアウトドアでも活躍してくれますし、激しいスポーツなどでもしっかり撮影できるでしょう。
バッテリーは約260mAhのビルトインLi-ionバッテリーを搭載していますので、連続録画可能時間が約90分になっています。
便利な機能として「サウンドアクティベーションモード 」という機能があり、音声に反応して録画や停止ができますし、2分以上検知しないときは自動で停止します。
ですので、誰でも簡単に扱うことができると思います。
それと、USBでパソコンと接続すれば撮影した動画や写真を見ることができますし、ファイルの削除やコピーなども簡単に行うことができます。
録画保存可能時間は4GBのmicroSDをセットすれば約3時間も録画保存できます。
このようなウェアラブルカメラは付属のソフトを使用することでウェブカメラになりますので屋内で使用した人にも良いと思います。

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10コアCPU搭載のFREETEL「極 2」の極まり具合をチェック

10コアCPU搭載のFREETEL「KIWAMI(極) 2」は、MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBというスペックながら4万9800円というコスパですが、その実力はどのようなものなのでしょうか。FREETELのハイスペック端末「KIWAMI(極) 2」。MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBとスペックマシマシな構成です。見た目はおとなしい5.7型端末ですが、削り出しのアルミボディーを採用しており、質感としては他メーカーのハイスペック端末と遜色はありません。CNCでサイドエッジを処理したり、ツヤ消し加工をしたりと高級感をかなり意識した仕上がりになっています。ディスプレーは5.7型Super AMOLED(1440×2560ドット)で、強化ガラスにはGorilla Glass 3を採用していて、パネルについても妥協していません。全体的なデザインはスタンダードな路線といえますが、FREETELボタンは指紋認証センサー以外にも操作性を向上させる機能を搭載しています。バッテリーは3400mAh、DSDSにも対応し、対応バンドも国内外ともに問題はないでしょう。

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格安スマホではキャリアメールの使用ができない

個人的に仕事で格安スマホを利用する場合に1番注意する点(デメリット)が、この『キャリアメールが使えない』ことだ。
キャリアメールとは、DoCoMoやau、ソフトバンクなどの大手キャリアの携帯電話で使用しているメールアドレスで、アドレスのドメイン部分が『docomo.ne.jp』『ezweb.ne.jp』『softbank.ne.jp』になっているメルアドのことだ。そして格安スマホでは基本的にGoogleのGメールやYahoo!のフリーメールを利用することになり、このキャリアメールを使うことができない。キャリアメールが使用できないデメリットとして、格安スマホに変更すると今まで使用してきたキャリアメールをやめることになるので、メールアドレスの変更が必要なり、それを相手に知らせる作業(手間)が発生することや、他にも格安スマホ(Gメール等のフリーメール)からキャリアの携帯電話にメールを送るとメールが届かないという事態がたまに発生する。キャリアの携帯にメールが届かない原因は、キャリアの携帯電話(スマホ、ガラケー)にはパソコン等からの迷惑メールが届かないように、『迷惑メールフィルタ』(迷惑メール防止機能)が設定されているので、これが原因で格安スマホのメール(Gメール、Yahoo!メール)が届かない場合があるのだ。

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ローランド、演奏している動画を高音質でスマホ撮影できる小型ミキサー

ローランドは、楽器を演奏している様子をスマートフォンで撮影する際に、演奏音と動画を高音質で手軽に同時収録できる小型オーディオ・ミキサー「GO:MIXER」を3月に発売します。想定売価は11,000円前後とみられ、Lightning端子を搭載したiOS 10端末、もしくはUSB-OTG対応のAndroid 6.0端末で利用できるようになっています。スマホで自分の演奏を撮影し、YouTubeやSNSに投稿する際、スマホの内蔵マイクでは周囲の雑音を拾ったり、音が歪む場合があります。高音質で収録する場合は、映像と別に音を収録して合成する必要がありますが、複雑な編集作業を伴うこともあります。GO:MIXERはそうした問題を解決するため、手軽に高音質な動画を収録するためのオーディオ・ミキサーなのです。8chの入力、2chの出力に対応していて、入力端子として、標準端子のINSTRUMENT(L/MONO、R)×1、ステレオミニ×2、マイク(標準端子/プラグインパワー非対応)×1、GUITAR/BASS(標準端子/ハイ・インピーダンス対応)×1を搭載しています。ボーカル・マイク、ギター、キーボード、音楽プレーヤー、ドラムマシンなどを接続します。動画を撮影しながら、音声はGO:MIXERに接続した機器からの音を収録できるのです。

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