スマホの大手会社も色々と特典を加えるようになりましたね。
少し前にはソフトバンクのSUPER FRIDAYが話題となりました。
そんな特典なのですが、なんとauスマホでも登場したのを知っていますでしょうか。
auではCMなんかでも見るので知っている方もいるかもしれません。
「auスマートパスプレミアム」に加入をすれば色々な特典が毎日のように貰えるというものなのです。
4月14日から5月31日まで期間限定で毎日色々な商品が無料で貰えるというものなのです。
中にはミスドや王将などなど、色々なものが毎日プレゼントされるようになります。
毎日のようにクーポンが配信されるようになるなんて夢のようなサービスですよね。
期間限定なのですがこれまたまた伸びてくれればなんて思いますね。
やっぱりスマホを使用するのにもお得感がないとやっぱり持っていても仕方がないと思いました。
このように色々とキャンペーンをしてくれる事でかなりお得にスマホが使用できるようになりそうです。
クーポンが配信される度にお店で無料のものが貰えるようになるのはとっても大きな事だなと実感してしまいました。
GRANBEATは一見、スマホっぽくありません。むしろポータブルオーディオプレイヤーという雰囲気を持っています。ボディはまったくのスクウェアボディなのですが、持ちやすさを配慮してか、角は適度の丸みを持っているのです。また、ボリューム調節ダイヤルの周囲はダイヤルを操作しやすいようにくぼんでいます。この部分も単純にくぼんでいるのではなく、デザイン的に配慮されたスムーズな曲線を描いているのです。なお、ボディは基本、上部を除いてマット仕上げのブラックで高級感があります。通常のスマホよりも重量感があり、実際にかなり重いです。エクスペリアXZと比較してみると、厚さはGRANBEATのほうが厚いですが、長さは微妙にエクスペリアXZのほうが長いです。もっともこの2機種ではディスプレイサイズが違います。エクスペリアXZが約5.2インチのディスプレイを搭載するのに対して、GRANBEATのディスプレイは5.0インチでGRANBEATのほうがやや小さいのです。解像度は両者ともにフルHDで、実用的には大差はありません。エクスペリアのディスプレイ表示クオリティは極上ですが、GRANBEATの表示クオリティも素晴らしいものです。アルバム画像を表示したときの表示クオリティはかなりハイレベルなものを感じます。それにしてもGRANBEATを手に持ったときの重量感は他のスマホとの違いを、何もしなくても、電源を入れなくてもユーザーに伝えてくるのです。
auひかりを使っている我が家。でもスマホはドコモなので、家のネットとスマホを同じ系列の会社にした方がお得な気はするんですよね^^
今日もauひかりからお得なプランのご紹介!といってDMが送られてきました。2万円ほどですがauのプランを利用してスマホを乗り換えるとauウォレットの方でキャッシュバックされるとのこと。思わずauとドコモで次に欲しい機種で料金シュミレーションをやってみましたよ^^結果・・auでは乗り換え割が適用されて毎月500円くらい?割安になる結果のようでした。ここにauひかりとのドッキングでもっと安くなるのか、それともあまり変わらないのか。また、タブレットも利用しているの、そっちの料金もプラスしての計算になり、自分だけでのシュミレーションではやっぱり追いつかないんですよね。
こういう場合には、やはりそれぞれのショップで見積もりをもらうか、電話サポートの方で確認した方が良いんですよね。そう考えると・・なんか面倒になってきて^^結局そのままドコモのスマホのまま行きそうなきがします^^
「Xperia XZ」は、ソニーのXperia Xシリーズの最上位機種と位置付けられるモデルで、5.2インチディスプレイや2300万画素カメラを搭載します、Android 6.0のスマートフォン。その特徴は、デザイン、カメラで、バッテリーの製品寿命を伸ばす改善も加えられているのです。ラウンドした側面は持ちやすさを追求したもので、背面には、高輝度かつ高純度という神戸製鋼のメタル素材「ALKALEIDO」を採用し、質感を高めています。また背面中央には「XPERIA」とロゴが配されていて、これはグローバル版と同じデザインになります。2300万画素カメラは、これまでと同じく広角24mmのGレンズ、裏面照射型センサーの「Exmor RS for mobile」、画像処理エンジン「Bionz」という組み合わせです。さらに今回は、レーザーオートフォーカス(レーザーAF)センサーと、RGBC-IRセンサーを搭載しています。レーザーAFにより、暗い場所でも赤外線の反射を利用して被写体までの距離を測定し、ピントあわせをスピーディに行う。またRGBC-IRセンサーによって、光源を特定して正確な色味になるよう調整できるようにしています。このほかマニュアルモードも搭載しています。シャッタースピードを選択できるようになっていて、ペンライトで何か描いているさまを、低速シャッターで撮影すると、光の軌跡を切り取るといった撮影も楽しめます。ピントあわせもマニュアルで設定できるとのことです。
子供にスマホを持たせようと考えている人は、auのおすすめスマホである「miraie f」を持たせるのが良いと思います。
このauのおすすめスマホは子供にも安心して持たせることができる機能がたくさん搭載されています。
スマホを持たせるうえで最も気になることはネットの使い過ぎや有害サイトへのアクセスなどではないでしょうか。
そうした不安を解決してくれる機能が搭載されていて、フィルタリング設定や使用制限といった機能です。
フィルタリングはWebサイトを見るときに自動で有害サイトをブロックできますし、危険と感じるアプリの利用もブロックでき、さらにWiFiを使用するときもフィルタリングすることができます。
設定は保護者メニューから選ぶだけなので簡単ですし、学齢に合わせて適切な制限をかけられますので安心できますね。
アプリの使用制限は、保護者が許可設定したアプリだけを使用させることができますし、制限されていないアプリを使用しようとすると起動しませんしメッセージが表示されますので便利です。
利用時間制限では使用させたくない時間帯や利用制限時間を簡単に設定することができます。
こうしたauのおすすめスマホにはカメラ機能付き防犯ブザーが付いていますので、子供の安全を守ることができる良いスマホと言えるでしょう。
講談社がメディアドゥと共同で、誰でも電子書店を開設できるWebサービス『じぶん書店』を4月中旬より開始します!本好きの私はちょっと胸が高鳴りました。同社が展開する電子書籍3万2000点の中から売りたいタイトルを選んで(150点まで)、コメント付きで売り出せるそう。ちなみにそれ以上を陳列したい時は専用コインを使って書店の拡張をしなければいけません。開設費は無料だし、アプリをダウンロードする必要もないので、誰でも簡単に自分だけの書店が開けるんですよ。フェイスブックやツイッターなどのSNSでシェアをして、販売促進活動も行えます。フォロワーが多い方が有利でしょうね。5000文字以内の書評コメントでどれだけアピールできるかもポイントになりそう。電子書籍が売れた場合、売上げの10パーセントが専用コインでユーザーに支払われます。コインは電子書籍を購入したり、書店を拡張したり、他のポイントなどへの交換も可能。サービス開始時は、講談社から出版している作家や編集者の書店が開設される予定です。将来的には、他の出版社の作品や音楽などのコンテンツを取り扱っていくことも目指していくそう。スマホ一つで自分の書店が開けるなんて夢みたいですね。リリースされるのが楽しみです!
ウェアラブルのスマートウォッチはすごく便利なアイテムですので注目されています。
そのスマートウォッチでも特に注目されているのが「スパイダーズX」というウェアラブルです。
このウェアラブルは最新技術を駆使して開発された最先端のスマートウォッチになっており、ビデオカメラを搭載しています。
32GBまでのmicroSDカードを挿入することができますので、最長で約2時間までの録画が可能となります。
それに、写真は3枚まで連写撮影することができます。
ですので、一瞬のシャッターチャンスを逃すこともないでしょう。
また、動作を振動で知らせてくれるバイブレーション機能や音声のみの単独録音が可能なボイスレコーダーも付いていますので便利だと思います。
充電しながら録画や録音などができる外部電源機能も搭載されていますので、充電切れを心配することなく使用することができるでしょう。
バンド部分は着脱式で調節することができますので手首にピッタリ合わせることができますし、シリコン製ですので綺麗に洗うこともできます。
このようなウェアラブルの本体サイズは幅約22ミリ、縦約52ミリ、厚さ約13ミリ、重さ約29gになっていますので、装着して疲れることはないと思います。
10周年を迎える「iPhone」の最新版は、虹彩認証、ワイヤレス充電のほか、従来のLCDに代えて有機EL(OLED)ディスプレイを採用するかもしれないとDigitimesが報じています。また、暫定的に「iPhone 8」と呼ばれているこのスマートフォンは、サプライヤーに需要に見合う供給量を確保させるため、「通常より早く」生産を開始する可能性があるという。初代iPhoneの発売から10周年を迎えるにあたり、Appleは大幅なハードウェアの変更とソフトウェアのアップデートを行うものとみられています。ますます洗練の度を高めるライバル製品に対抗し、iPhoneの小さな変更を重ねるスタイルに飽きた購買者を満足させるためです。スマートフォンのロックを解除する方法の1つとして虹彩認証を用いる技術は、すでにサムスンとMicrosoftのスマートフォンに搭載されていますが、AppleのiPhoneに採用されるとすれば、これが初めてということになります。ドイツ語のサイトHandy Abovergleichは、次期iPhoneの外観を予想した数点の画像まで作成しています。また、ワイヤレス充電のうわさに関しては、AppleのサプライヤーであるFoxconnが、次期iPhone用としてワイヤレス充電をテストしていると報じられており、2017年に発売されるiPhoneの全モデルに同機能が搭載されるだろうといわれています。
かつて、フィーチャーフォンで高い人気を得ていたタフネスケータイをAndroidベースのプラットフォームで実現したモデルです。カシオ製の「G’zOne TYPE-X」を彷彿させる折りたたみデザインを採用していて、防水、防じんに加え、約1.8mの高さからの落下に対する耐衝撃性能を備えているのです。この他にもスマートフォンのTORQUEシリーズのタフネス性能を継承し、温度耐久や耐振動、耐氷結、防湿、耐日射、低圧対応など、計18項目の耐久試験をクリアしています。ただし、TORQUE G02で実現されていた耐海水には対応していないのが残念なところです。TORQUEシリーズに搭載されている「OUTDOOR PORTAL」も受け継がれ、天気や気圧、温度など、8種類の情報を確認できます。これまでにないユニークな機能としては、気温や高度、気圧などを定刻に読み上げる「読み上げ通知機能」を搭載しているところです。登山などで利用するユーザーの要望を受け、圏内/圏外通知機能も搭載されており、登山で移動中、「圏内です」「圏外です」「高度○○メートル、歩行○○キロメートル」といったアナウンスを受けることができます。ボタン類もグローブを装着しているときでも押しやすい凸感のある形状にするなど、ケータイ時代のタフネスモデルのノウハウもしっかりと継承されていて、アウトドアでの利用はもちろん、現場作業など、屋外での利用が多いユーザーにも広くおすすめできる一台と言えるでしょう。
おすすめウェアラブルカメラで注目されているのが「Veho」ですが、そのVehoの一つに「Muvi Pro Micro DV」というウェアラブルカメラがあります。
このウェアラブルカメラは世界最小クラスの全長約5センチのウェアラブルになっていますので、取り付けやすいですし使いやすいと思います。
また、付属されているマウントクリップを使用すればサイクリングや山登り、キャンプなどのアウトドアでも活躍してくれますし、激しいスポーツなどでもしっかり撮影できるでしょう。
バッテリーは約260mAhのビルトインLi-ionバッテリーを搭載していますので、連続録画可能時間が約90分になっています。
便利な機能として「サウンドアクティベーションモード 」という機能があり、音声に反応して録画や停止ができますし、2分以上検知しないときは自動で停止します。
ですので、誰でも簡単に扱うことができると思います。
それと、USBでパソコンと接続すれば撮影した動画や写真を見ることができますし、ファイルの削除やコピーなども簡単に行うことができます。
録画保存可能時間は4GBのmicroSDをセットすれば約3時間も録画保存できます。
このようなウェアラブルカメラは付属のソフトを使用することでウェブカメラになりますので屋内で使用した人にも良いと思います。